可動フィギュアのドドゴゴゴな冒険

※前回の小ネタが予想以上にご好評でびっくりしてます。
…ということは、ふだんからこれだけの方がごらんくださってるということか…!?
ありがとうございました〜♪
次がなかなか続かないダメダメさんですが、よろしくお願いします。
—-

ぼくの名まえは (まー覚えてもらう必要はないですけど)広瀬康一 15さい
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ドンッ
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で でっかいなぁ〜
190以上はある…
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ってそれどころじゃあないだろうッ!
『魁!男塾』か これはァァァ〜ッ
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いくらこのお話のラスボスだからといって
この身長差はありえないィィ〜ッ
(※縮尺の違うフィギュアを並べちゃった)

そこへ偶然通りかかった エッチな下着のおねえさん
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「おじょうさん…」
「はい(ドキドキ//)」
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「きれいな手をしているね」
「は?」
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なんとこの男は「手フェチ」!
女の手首を愛するために、女性本人の命を消すこともためらわない男ッ!
(マジでそういう設定の殺人鬼キャラです)

「この手首を…ぼくにくれないか」
ゴゴゴゴゴゴゴ
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「そうすればもっと清い心で僕とつき合えるよ」
ドドドドドドド

「はい」
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「そこのボク、アゾンダイレクトストアでハンドパーツ買ってきてくれる?」
「えと、M県から秋葉原までの電車代貸してくだされば…」

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