「あ゙つぃ…」

「恐ろしくぁつい゙…」

前に作ったメガネぬいの服とメガネを作り直しました。詰めすぎたワタも少し抜いてます。

好きなキャラを立体化する謎の人の記録。
「あ゙つぃ…」

「恐ろしくぁつい゙…」

前に作ったメガネぬいの服とメガネを作り直しました。詰めすぎたワタも少し抜いてます。
わしは降りぴ。
キャラドール作り、好きなんですけど、修行みたいな工程が多すぎてつらくなってきました。それに溶剤やプラスチックを使う作業はこの先難しくなりそうだし、かといって服作りは嫌いだし…
というわけで逃避のために、以前RPGツクールで途中まで作ったゲームに手をつけることにしてみました。これも地道な作業が多くて本気でやると酒に逃げたくなるので、「ひまつぶしであって完成は目的ではない」とすることにします。
「ニセ勇者最後の1日」といいます。
月曜朝に処刑されるニセ勇者が、運命を変えるために日曜日を何度もループして、自分の命を買う「ワイロ2000万」を稼ぐ話。気が弱いので全然怖い話にならなくて、むしろほのぼのを売りにするかもしれません。
ちなみに未見の動画作品を見るのがストレスになるくらい気持ちが弱っていて、オシカツもすすんでないです。
好きなキャラのドール作るのは楽しいけど消耗が激しくて、気力も体力もかなり吸われるところがあります。なのでしばらく別のことやって遊ぶことにしました。もちろん零くんドールもいつか作るよ。

むかーしのラジオ番組の企画で「みんなで作ろうRPGツクール」みたいなのがあって(公認)、途中までツクゲー化もされたそうですが、最後までではないみたいなんで、勝手にいじって遊ぼうかなって。
もちろん、勝手にやっていることなので 完成しても公開していいものか悩むし、だいいち完成させようとすると これも大変なので、ただ遊びの時間にいじっているだけです。いいんです。これは「趣味」ではなく「娯楽」、いやになったらやめるものです。

冬はカフェ風、夏はリゾート風になるインテリアに憧れて、別々のセラーさんから「壁と床のキット」と「家具」を譲ってもらいました。床のニスがガサガサなのは私が塗ったからです。

インスタにちょっとしたこと書くときにいちいち画像用意するのが思いつかなくて、拾った画像をスマホで撮ることがよくあります。これは大雪の日の日記。
なにをつくってるんでしょ〜か?

こたえはさんじゅっぷんご!(たれ蔵の声で)←これは昔のラジオ番組ネタ
こっからはいつもの雑談。
よっぽど自信があるネタじゃないと、ツイートするときに作品名とか含めないんだけど、わりとまんをじしてつけてみたら、迷い込んで わかっていただけた方が6名くらいいらっしゃってひそかにグッてやってます。

熱中症対策なんて「冷房の強いとこに逃げる」「仕事をサボる」くらいしかないよね。水なんか吐きそうなくらい飲んでるっての。冷房もじぇんじぇん効かんし。

夏はクーラーのある職場の人は7割、ない人は1割の仕事量でよしって法律できないかな。通販バンバン頼んでる人間が言えるセリフじゃないか…
うろおぼえで似顔絵描いてみたんですけど、意外と似てません?

拳さんは何回か実写版キャラの似顔絵描いたことある、ってのもあるけどね。

いまだに思い出し笑いしてしまう、吸死2期直前の特別配信番組。まだYouTubeにあるんじゃないかな。うしろのマスター(稲田さん)がスッと「ぼく千葉さん好きですから」って感じのことを言うんだけど、ほんまに好きなんやなあというのは続きの配信を見るとわかる。
おことわり。そもそもさいきんのMacではBootcamp使えません。CPUが刷新されて不可能になっちゃいました。
プロジェクトEGGというレトロゲーム配信サイト。前回、Mac + Wineであまり芳しくなかったので方法を変更。古いMacが手元にあったので、それにBootcampを入れてみました。

プロジェクトEGGというレトロゲーム配信サイトの老舗がありまして、PCでファミコンとかもっとマイナーなゲーム機の作品とか遊べるのが魅力なのですが、当然Windows専用。因果と、うちはMac。
Wineという、WindowsアプリケーションをMacで動かせるように仲介してくれるもんがあって、それを試してみました。(エミュレーターじゃないんだよ)
先に言っておくと、あんまり期待しすぎないでね。スペックにもよるでしょうが、わりとラグラグ。あとけっこう厄介です。自分は本職がIT系なのですが、それでも問題解決に苦労しました。
intel MacならBootcampの方が無難そうです。Windows 11非対応なので、Win10探してください。毎回再起動するのめんどいけどね。

こないだ書いた「ノリのいい音楽を聴いて脳内にアニメのオープニングっぽい映像が浮かぶアレ」、できました。こういうの上げる場所によっては普通にBANされるので、こっそり。
ノリのいい曲を聴いてアニメのオープニングみたいな映像が脳内に浮かぶ、ってあれを、実際に映像にしてみました。バカボンネタです。色? 仕上げ? すまん、力尽きた。あと元歌の関係者様には内緒な。 pic.twitter.com/Q9Vjbflwxo
— 遅刻大帝しんぞ (@ShinzoWithLinko) March 22, 2022
絵を描いて動かすだけで2週間近くかかったので、色は無しです。「さっき描いた絵と線の太さが違う」ってだけで片方全部描き直しになっちゃったりとかさ、慣れないんで大変すぎ。
近況。「笑ゥせぇるすまんNEW」途中まで見ました。5話に「喪黒が豪くんでお客さまが零ちゃん」という好カードがあるんだけど、零ちゃんこと平成本官ちゃん、ギャグ抜きでせつなく哀れな中年に徹しきっていてぐっときました。話は演出が容赦してなくて哀しいです。
ファミコンクラスタの間では定番の趣味「アイロンビーズ」に手を出してみた

こういうのです
融点の低いプラスチックのビーズを並べて、アイロンで融かして固めて、板状にして できあがった絵を楽しむのです
こうなります

並べるための板がSサイズ400円 ビーズが一色150円 刺繍糸と布を買うのを考えれば安いものです とはいえ微妙な色合いを表現するには結構な色数のビーズを買わなければならず 「作りたいものを作れるようになる」までには8千円くらいかかってしまいますが(上の画像の「たろすけ」の肌色だけで3色使ってます)
おにんぎょーとお洋服を買ってニヤニヤ眺めるだけで1万円使ってしまうより 時間つぶせるぶん 優秀な趣味かもしれません

とかいってまたおにんぎょーも買ってしまうのですが…(良いですよ ピコ男子)
アイロンビーズのはなし、3Dプリントとかプラモの改造とか頭を使ってお金もかかることばかりやっていると、この手軽さがありがたくて つい週末を捧げてしまいます こりゃ流行るわけだわ
以下、作ったもの
1枚、ミスって本来のデザインと違う顔になっているのがまざっていますが…








余談。数ドットしか使わない特殊な色が必要になってしまった時に備えて、「全色アソート袋」を一つ押さえておくといいです 1色あたり20ドットくらいまでならなんとかなります 4枚目の画像のリンクさんはアソートだけで作りました
「倫子の冒険」もそうですが、これも。
ご長寿RPG「爺メン75歳」
「長寿RPG」ではないです。80年代からシリーズが続いている大作とかではなく。「ご長寿」です。主人公がじじいで仲間もじじいでヒロインもばばあです。
ゲームは映画以上の総合芸術になりうる、が持論の俺先生、臆面もなく自作RPGを作ってしまいました。制作所要日数、約2年半。
そんなつもりはなかったのですが、割と皮肉で意地悪な作風になってしまっています。自称ネタゲーなんですが。
ブラウザゲーです。スマホむけに縦長の画面で作っていますが、PCでも遊べます。欲張りすぎてちょっと重いかも。1時間くらいで終わるのでよろしければ。