推しモチーフは全力で

ボーボボ、さいきん配信で改めて見たので、ネタアクセサリーをいくつか作ってみました。

闇皇帝ハイドレート風。

元ネタ↓

最終回1こ前の回より

ノンホールピアスを都合6つつけるかたちにしました。等間隔につけるのが大変。

アニメ版ハイドレート、すっげえもったいない使われ方してて爆笑だよ。ぜひ最終回まで見てくれ。怒るなよ~。

キングオブハジケリストの証(あかし)風。

肌がきたない

アルファベットモチーフのアクセサリーは普通に市販されてるので、探せば楽天とかでも完成品があるかも。

ビュティ風。

でかい! 3cm球だぞ

これはさすがに市販パーツになかったので、パールカラーの球を塗装しました。塗装クソヘタ真拳奥義「塗装ほんとにクソヘタ」が発動して、反対側は失敗してます。

しかしこういうアクセサリーパーツ、探すの大変ね。通販でも実店舗でも。細かいのの一覧から必要なパーツを1こずつディグってるうちに目が回る。

近況。大量のアニメをU-NEXTのマイリスに入れて、ほかに「これ見たいからプレイしたいから」て投資してるゲーム環境とかサブスクとかがいくつもあって、完全に入れ込んで… 興奮しすぎでレースにならない状態に陥ってましたが、ちょっと休んで血中ギャグ濃度の不足を補うことで回復。唐突にモンティパイソンの「当時の吹き替え」つきブルーレイを買いました。てめェ結局積みを増やしてんじゃねぇか! 親分しゃんごめんなのね!(チュウ兵衛親分しゃんクソかっこいいぞ)

インターバル

ジムでエアロバイクとかやると、「めっちゃ負荷上げたあと少し楽にしてもっと続けられるようにする」コースあんじゃん?(喩えが特殊すぎ)あんなもんで、手間のかかるものを作ったあとは小ネタをやりたくなります。

うちの孫が図工の時間に作って先生にほめられました。
うそです。自分で作りました。

貯金箱機能はない

あえての、教材用かみねんどと ねんどニス、図工で使ういちばん安い絵の具です。適当にコネコネして飽きたらやめるの最高!


「レレレの天才バカボン」の最終回ネタ。ロードローラーに轢かれて紙になった本官を紙で再現。劇画だったら大惨事でしたね。風に舞っちゃぅー ぅわたしぃぃ~!

両面印刷できるプリンター持っててよかった!


ジョジョの「写真のおやじ」とびだすペーパークラフト。
(あ、これ前回載せたわ まいっか)


でさ、つくりたいものはまだまだあって 妄想タンクも↓たまりつつあるから、

ねんどろいどナンバーは「サイトに載ってる最新のやつ、の次」 早く欲しいからさー

また作業に入ります。わりと真剣にZbrushの導入も考えたりして…(今まで全部Blenderでがんばってたんだぜ) たださー、12万するんだよあれ! しかもアップデートも有料!

人生は算数パンチ

打ち上げはエビチャーハン祭り。

ちょっとマッチョな笑顔になっちゃった

つーわけで、できました。ねんどろメガトロン様をチバトロン様にする自作フェイスパーツ。違うシリーズの同キャラ風にするカスタムです。

噛み合わせの調整がいちばん大変でした… ノギスで測っても厚すぎたので、けっきょく かなりダイヤモンドやすりかけました。

トランスフォーマーサイバーバース。おもしろいよ。タカラトミーのYouTubeチャンネルにあります。

強くて「おもしろい」メガトロン様

ねんどろいどオプさんとメガさんを買いました。

醤油入れすぎた

これ、ほんとはバージョン違いというか、「初代」のキャラなんですが、すいませんサイバーバース版に脳内変換して楽しんでしまっています。

せっかくなので

顔もエビチャーハンおじさん風のを作っている最中です。色が偶然合っていますがこれはサフ(下地剤)です。

既存のパーツに寸法を正確に合わせてデジタル造形するのが難しくて、けっきょく出力してから削ったりしました。削りすぎて穴が開いたところにマキロンかゆみ止めエポパテを貼りっぱなしの状態なので、ほら、色変わってるでしょ?

余談。たまたま作業BGMが序盤の北斗だったのですが、エンディングのキャストにバルコムとジョーカーが並んでて「両方メガトロンじゃんか! しかもいま作業してるカスタム元とカスタム先!!」ってすごい偶然に手を叩いて笑ってしまいました。(バルコム加藤さんだって知らなかったの)

覗き見ガード無効

うちのPCは仕事用でもあるんだけど、いろんなやつがのぞき込んでいます。

まいっちんぐマチコ先生の山形先生(CV平成本官)
「もし嘘ついたらどうする」「この首やる!」「そんな首はいらん かわりにうな重のいちばん安い松でいいからおごれ!」
「無駄に長いビデオ会議をやめろぅ!」(ほんとは「刀を捨てろぅ!」)

作りとしては、ハサミで切れる薄いプラ板にステッカー作って貼っただけ。PC背面に沿うように、根元に薄ーく溝を入れて曲げて、強力両面テープで固定してます。(5/12追記:溝は入れないほうがいいです。折れやすくなります。かわりに土台部分を長くとって、先端のほうに両面テープを貼ると背面の形状に左右されづらいかも)ちなみにPCの識別名を「ナビ子ちゃん」にしています。ビーストウォーズネタ。りょうかぁいメガちゃん♡

近況。見てないんだけど、コナンに「あむろとおる」と「ふるやれい」ってキャラがいるのね。おもしろい。じゃあおれが超売れっ子漫画家になったら「千馬渕生」とか「白束滋流」とかいう名前のイケメンキャラが出せるのかな。(原作でのおまわりの本名が白塚フチオ)

かつみちゃんとかおるちゃんは とっても仲良し

前ちょっと書いた、「かおるちゃん」と同じノリでおまわりのほうをお人形にしてみたら、っていうやつ。できました。

オビツ11むけにつくったつもりですが、

もうすこしおおきめでも いいかんじです。

下地仕上げ失敗してあまり顔がきれいに描けなかったのが心残り。でもけっこういいでしょ。

次に作りたいもののアイデアはいくつかあるのですが、ちょっとペース落とそうと思います。さすがにつかれました。

近況。実は未見だった幽白を1話から見てます。パトレイバーもTV版を1話だけ試しに見てみました。なに狙いで番組を選んでるかバレバレ。

腹話術芸人「八頭かつみ・かおる」

うそです。

かおるちゃん人形の相棒として「かつみちゃん人形」を製作中です。

あのジョリジョリヒゲのおまわり、かつみさんというそうです、自己紹介してました。

かおるちゃんと同じ感じで「ぬい」にしたらこんなかなー、と想像しながら作ってます。両方とも「人形に持たせる人形」なので、脇の下を持てるようにTポーズのまま完成とします。

それにしてもわし、こんなことばっかりやって遊んでるんだから、幸せといえば幸せね。

近況。作業BGMとか娯楽とか、甘プラとU-NEXTばっかりかけまくってます。ビーストウォーズメタルスの本官、いや、メガちゃんノリノリじゃないすか。森川さん声のゲストキャラに「逮捕します」と拘束されるシーンで「お、深夜本官が平成本官タイホした」とニヤついてしまいました。

五人タイホ

歴代おまわりさんのコケシちゃんを作りました。

正面以外からは見ない、と割り切って、かなり思い切った凹ませ方をしているところなんかもあります。

原作の兄貴。正面から見たらカエルみたい。

無印さん。初アニメの「天才バカボン(’71)」版がモデルです。

元祖ちゃん。鼻つまみじゃなくて人気者。いいなあ。

平成野郎。このカバ顔、正面以外から見ると破綻します。

レレさん。「レレレの天才バカボン」より。画風を原作に寄せてるみたいですね。

同じような作業が5倍になりましたが、楽しかったす。さーて、次は何を考え何しでかしてとんとわからぬ暴れ者になってやろうかなー。

近況。U-NEXTで気になるアニメを片っ端から見倒して、3食おやつみたいな生活をしています。「団地ともお」の千葉さんは(特別出演)感があるね。

ぼくコケシちゃんあつめてんの!!

いま作ってるのはこういうミニフィグ。

歴代みんな「真正面から見た顔」が特徴的で、それを他のアングルとの整合性とかあんまり考えないでそのまま立体化したら面白くなりそうだなと。ひな人形の横についてる札みたいに「横丁交番」「こうばん」「Ko8AN」とか書いてある札を立てかけるのもいいなあ。

これ↑平成のカバ顔ね。マジにドール化したときはあえてここまでカバにしませんでした。なぜなら横顔が凹んじゃうから。

ただ、5回同じような作業するのはさすがに気持ちが疲れそうです。

近況。アニメ版奇面組、最終回まで見ました。去年春休みの「ジャンプ作品5話まで一挙配信」で見て「えー本官の人主役じゃん!!」ってなって、いろいろあって1年半かけてしまいました。なんか満足した一方で気持ちの柱が1本減った感じ。「ロス」ってこれかぁ… しかし次の柱を探しつづければ傾くことはなごや。

続・ねっ、カオルちゃん♡

お人形に小さいお人形を持たせて「おともだち」にする遊び方があまり好きではなくて、あえてカオルちゃん立体化でもたまにしか登場しないハンドパペットにしてしまったのですが…

やっぱりこっちでないとね♡

製作済みのものを一部改造して新しいものを作る、こういうときにもデジタル造形っていいなーと思います。

声がそっくりな赤塚台の前任者に託されたらしい。

「なんざんす…いや、なんだなんだなんだなんだ?」
(カオルちゃんのおまわりと平成本官が、イヤミと元祖本官が同じキャスト)

ハンドパペットのほうのカオルちゃんですが、女性警官に持たせると交通安全教育みたいで味があります。

土曜日とか金曜日とかに体育館に集められてこんなの見させられたよね。
「横断歩道を渡るときは何をしなければいけないのかな、カオルちゃん?」