センチメンタルなジャーニー

いっこ前の記事に「豆拍手」くださったみなさま、ありがとうございます。
これだけの方が、忘れないでくれていた、というだけで ものすごく嬉しいです。
たたんだ部分に はずかしいこと書いちゃいましたが、もうだいぶ普通になりました。

—-
**歳(ファミコン世代)。
家庭(ない)も恋人(いない)も捨てて、一人で旅してみた。
デジカメもある(これは携帯で撮った)

気がついたら、倫子を持ってきてしまっていた。

カエル勇者
「倫さん! きょうは『ネタ撮影』じゃないんだから…」
ひなびた海岸公園
「『世界観が近くてスケール感が出て、人と車と電柱が写らない場所』を
 必死で探さなくても、いいんですよっ!」

このコスチュームが似合わないその辺の道路
カエル勇者
「…楽しみましょうよ」

表情にならない表情
「…」

ぎゅ

— しばらくは、更新するかしないか分からないペースが続くと思います。
でも やめるわけではないんで、なんとなく覚えててもらえると嬉しいです。

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