おわびと、おしらせ

さて
いままで、無責任で手前勝手なことばかり書いていましたが
ついにある記事で、大切な友人(とお書きしても怒られないだろうか…)の
ご厚意とご尽力を笑いものにするようなことを書いてしまいました
茶化して書いたあまり、自分自身の本心とさえ、かけ離れてしまっていました…
もちろん、おとしめるつもりは全くなかったのですが
あとで読み返すとそうとしか取れない内容になってしまっていました

事情をご存じない読者様にも、あまり気持ちのよい内容ではなかったと
いまさらながら反省しています
(なかったことにするようでそれはそれで無責任というご批判はあるかと思いますが、)
該当の記事は削除させていただきました
こんな独りよがりな自分に「面白いこと」を書く資格はない、と深く反省しております

それで 気づいたのですが、
もし、どれかの記事を読んで同じように傷ついた方がいらっしゃったとしても
今のこのサイトでは、それを伝えることさえできない、と…

次の更新までに、「コメント欄」をつけさせていただきます。
技術的に、今すぐというわけにはいかないのですが
(自前でカスタムしたMovable Typeなので、携帯対応など、手動改造になるのです)
どこにも連絡先がないという無責任で不自然な状態を
このまま続けるわけにはいかないので、
しばらく準備のお時間をいただければと思います。

次更新したときに、
あえて「コメント欄つけたぜイェッフー!お手柔らかに頼むよネットの先輩達ッ!」
と“いつも通りの”ふざけた書き方をしてしまうかもしれませんが、
その時も、決して「喉元をすぎて熱さを忘れたわけではない」ということだけ、
ご理解いただけると幸いです。

新造(中の人) 拝

追伸
こういう内容のときに「豆拍手」というふざけたボタンがついてしまうのは
申し訳ないのですが、全記事に自動的についてしまうため、ご容赦ください。

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